2019年09月11日

弔辞

中西先生の教え子が弔辞した。
なんと素晴らしい文章なのだろう。とても感動した。。。

そして、なんだか緊張してきた。古山先生の時、頼まれたらどうしよう。なにかと細々と病みっているようだし、こういうことは急だし、先生がなんて言って欲しいかも聞いておかなければなぁ。
っていうか、私に依頼が来るのだろうか?ちかちゃんか、薗田さんか、はたまた、新たにすごい愛弟子が現れるかもしれないし。

いよいよという時になったら先生の病室に候補者が出向き、誰の弔辞がいいかコンペをしてもいいんじゃないかな?先生も、「あっ、俺、医者に何にも聞いてないけど、やばいんだな」って感じ取れるかもしれない。

ついでに遺影のコンペもしたらいいんじゃないかな。みんな絵が上手なんだし。式でつい泣いてしまいそうになった時、先生の遺影をみたらクスッとするようなものがいいんじゃないかな。
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posted by 口腔外科画家 at 23:36| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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