2022年09月12日

『出生前検査を受けた話2』

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覚悟したとはいえ、結果が出るまでの2週間は本当にドキドキしていた。

陽性だったとしても産もうと思ったのは、具体的ににおろすとなった時の日程を説明された時だった。

年末年始、お正月、家族との毎日の中に、そのスケジュールはありえないな。なんか気持ち悪さみたいなものを感じてしまった。

この検査は倫理的な問題があって、私なんかが語るものではないと思うけど、カウンセリングを受けて本当に良かったし、一生懸命向き合おうとしている医療者に感動した。
posted by 口腔外科画家 at 23:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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